iPhone 8 plusを購入しました

脱Googleを考える中で重要なスマホをAndroidからiPhoneに変えのはしばらく後にしようと思っていました。

iPhone 8 Plus

買ってしまいましたiPhone 8 plus

一番初めにやったことはWindows10をインストールすることでした。 Linuxで iPhoneに音楽をいれるのはできないことはないようでしたがiTunesを入れれば楽にできます。昔ながらの人間なのでCDを買ってパソコンにFlacで取り込んでいるのですが、買ったiPhoneは64GなのでFlacで入れるとすぐ一杯になってしまうのです。そこでAccに変換しようとしたのですがLinuxでのやり方がわからず、そこで完全にあきらめてWindowsに戻ることにしました。

iPhoneの良いところ

iPhoneの良いところはOSのアップデートが全所有者にあるところです。AndroidでもGoogleはアップデートを出しているのですがユーザーまで降りてきません、特に私のようにSIMフリー機種しか使わないような場合はGoogleのスマホ以外だとアップデートがありません。過去に数台のAndroidを購入しましたが、OSのアップデートは一度もありませんでした。

買うときはアップデートするようなことが書いてあるのですが実際には遅れて、電池が持たなくなって買い替えの繰り返しで正直うんざりしていました。それが初めて iPhoneをiTunesにつないだらOSのアップデートができました。

ケースはAmazonで評判の良かったHumixxというメーカの透明のものを買いました

iPhoneケース

ケースのサイズや穴の開いている場所もぴったりで買ってよかったです。落とした時にガラスが割れなければ良いのでこれで大丈夫だと思います。ずっとSpigenというメーカーのケースを使っていたのですが iPhone 8 plus用のものは作った国の名前が書いてあるらしく、今回は買いませんでした。

iPhoneに変えての感想

Appleの製品は昔から説明書がなくても使えると言われているので、iPoneも使っていれば慣れるでしょう。iTunesとiCloudとの同期をして必要アプリをインストールすれば違和感なく使えています。

昔に作ったmac.comのメールアドレスは使えないかと思って調べてみましたが引継ぎ作業の必要があり、引き継いでないと使えないのが分かって残念でした。